「抱きしめる聖者」アマチさん来日
2006.05.07 21:21
「抱きしめる聖者」アマチさん来日。
今年もまた、『抱きしめる聖者』、アマチさんが来日することになりました。

今年は、「東京と神戸」で開催されます。
5月25日(金)・26日(土)、「神戸サンポーホール」。
5月28日(月)・29日(火)、調布の「味の素スタジアム」です。
例年、日本が終われば、アメリカ、カナダへと向かいます。
アマチさんは、インドでは聖者・女神と呼ばれ、有名な方です。
別名、アンマ(母)とも呼ばれ、限りない慈愛を込めて人々を抱擁することで知られ、
欧米のマスコミでは、「抱きしめる聖者」と呼ばれています。
また、病院や孤児院、学校建設など幅広い慈善活動を実践し、
スイスの国連総会議場で、ガンジー・キング平和賞などを受賞されています。
彼女は、30年以上も世界各地を回り、のべ2400万人の人々を抱きしめ、
日本でも来る人すべてを、最後の一人まで抱きしめてくれます。「ハグ」してくれます。
インドでは、2日も3日も並んでないと、ダルシャンを受けられないそうですが、
その点から言えば、私たちは恵まれています。(でも、1、2時間は待たなければ
なりません)。初めてハグを受ける人は、ポーッとなってしまいます。
エネルギーに敏感な人は何かを感じるでしょう。
私の知っている人は、最初に会ったとき、体がピリピリと震え、
鳥肌がたったという人がいました。不思議ですね。
何か心配事がある人は、その解決のためのエネルギーをアマチ様にお願いする。
また、体調の悪い人は、会場にずっといて、エネルギーを受けるのがいいでしょう。
一時間でも二時間でも、体調がよくなるまで居座るのもいいです。
インドの古典音楽の生演奏が行なわれていますので退屈はしないでしょう。
いろんな「ハプニング」があって楽しいです。
何年か前に、ボランティアのとき、その時は並んで順番を待っている人たちに、
「ダルシャン」の受け方の説明でした。ダルシャンでは、アマチさんは
ひとり一人、抱きしめ、耳元で「マントラ」を授けてくれます。
いつだったか、クリスチャンの方で、「イエス様からマントラを授かりたい」
という人がいて、一瞬、どう答えていいか、あせってしまいました。
とっさに出たのは、イエス様もアマチ様も深いところで結ばれています。
「アマチ様を通して、イエス様からマントラをいただく、と考えればいいいでしょう」、
と答えたことがありました。いろんな人がおみえになります。
ちょっと珍しいのは、お寺の「お坊さん」、去年は「お相撲さん」も来てました。
そして、圧倒的に多いのが女性です。インド製のアクセサリーや小物、
サリーなどの衣類も販売されていて、とてもにぎやかです。
ツアーを組んで、北は北海道、南は九州・沖縄まで、飛行機をチャーターして
団体で来る人たちもいるようです。
変な団体ではないので、安心できます。
初日は、来賓として、「インド大使館」高官の挨拶、
主催地の「市長さん」などの慣例の挨拶などがあります。
時間がある人はお出かけになってみてはどうでしょうか。
お金は一切かかりませんが、ボランティアで運営されているので、
できれば、心づくしの寄付を「募金箱」に入れていただけば嬉しいです。
http://www.amma.jp/web/index.html
今年もまた、『抱きしめる聖者』、アマチさんが来日することになりました。

今年は、「東京と神戸」で開催されます。
5月25日(金)・26日(土)、「神戸サンポーホール」。
5月28日(月)・29日(火)、調布の「味の素スタジアム」です。
例年、日本が終われば、アメリカ、カナダへと向かいます。
アマチさんは、インドでは聖者・女神と呼ばれ、有名な方です。
別名、アンマ(母)とも呼ばれ、限りない慈愛を込めて人々を抱擁することで知られ、
欧米のマスコミでは、「抱きしめる聖者」と呼ばれています。
また、病院や孤児院、学校建設など幅広い慈善活動を実践し、
スイスの国連総会議場で、ガンジー・キング平和賞などを受賞されています。
彼女は、30年以上も世界各地を回り、のべ2400万人の人々を抱きしめ、
日本でも来る人すべてを、最後の一人まで抱きしめてくれます。「ハグ」してくれます。
インドでは、2日も3日も並んでないと、ダルシャンを受けられないそうですが、
その点から言えば、私たちは恵まれています。(でも、1、2時間は待たなければ
なりません)。初めてハグを受ける人は、ポーッとなってしまいます。
エネルギーに敏感な人は何かを感じるでしょう。
私の知っている人は、最初に会ったとき、体がピリピリと震え、
鳥肌がたったという人がいました。不思議ですね。
何か心配事がある人は、その解決のためのエネルギーをアマチ様にお願いする。
また、体調の悪い人は、会場にずっといて、エネルギーを受けるのがいいでしょう。
一時間でも二時間でも、体調がよくなるまで居座るのもいいです。
インドの古典音楽の生演奏が行なわれていますので退屈はしないでしょう。
いろんな「ハプニング」があって楽しいです。
何年か前に、ボランティアのとき、その時は並んで順番を待っている人たちに、
「ダルシャン」の受け方の説明でした。ダルシャンでは、アマチさんは
ひとり一人、抱きしめ、耳元で「マントラ」を授けてくれます。
いつだったか、クリスチャンの方で、「イエス様からマントラを授かりたい」
という人がいて、一瞬、どう答えていいか、あせってしまいました。
とっさに出たのは、イエス様もアマチ様も深いところで結ばれています。
「アマチ様を通して、イエス様からマントラをいただく、と考えればいいいでしょう」、
と答えたことがありました。いろんな人がおみえになります。
ちょっと珍しいのは、お寺の「お坊さん」、去年は「お相撲さん」も来てました。
そして、圧倒的に多いのが女性です。インド製のアクセサリーや小物、
サリーなどの衣類も販売されていて、とてもにぎやかです。
ツアーを組んで、北は北海道、南は九州・沖縄まで、飛行機をチャーターして
団体で来る人たちもいるようです。
変な団体ではないので、安心できます。
初日は、来賓として、「インド大使館」高官の挨拶、
主催地の「市長さん」などの慣例の挨拶などがあります。
時間がある人はお出かけになってみてはどうでしょうか。
お金は一切かかりませんが、ボランティアで運営されているので、
できれば、心づくしの寄付を「募金箱」に入れていただけば嬉しいです。
http://www.amma.jp/web/index.html
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